ポルノ見るのがそんなに好きならパソコンで見ればいいのに・・・
[米ミネソタ州イーストベテル 9日 AP] 米ミネソタ州の18歳の女性が、盗品を売ってポルノを買う金を作ろうと、3回にわたって隣人の家で盗みをはたらいたことを認めている。
アノーカ郡保安局の捜査官によれば、被害を受けた隣人から、アマンダ・ローズ・オーウェンズ容疑者が犬用のドアから家に侵入するのが監視カメラに映っていると通報があった。
『セントポール・パイオニア・プレス』の報道によれば、この隣人は300ドル (およそ2万3000円) といくつかの品が盗まれたことに気づいて、監視カメラを設置したという。
オーウェンズ容疑者は3回にわたって隣の家に押し入ったことを認めている。彼女は20〜30枚のポルノDVDの代金を支払うために金が必要だったと語っているそうだ。
オーウェンズ容疑者は水曜日に第二級窃盗罪で告発された。
マメトーークのはじまりはじまり~!
管理人の見つけた記事をつらつらと書いてゆくそれだけのブログでございます。結構間違いの多い情報を書く事が多いので実際に起きた事がタイトル通りとは限らない事を先にご了承くださいね~
2011年10月12日水曜日
2011年10月11日火曜日
牛の角が顔面貫通、スペインの人気闘牛士
怖い事件がおきちゃったなあ。これでまた闘牛の反対者が増えちゃうかもしれない
[マドリード 7日 ロイター] スペイン北東部のサラゴザで7日、国内で人気の闘牛士、フアン・ホセ・パディーヤさん(38)の顔面を牛の角が貫通するという痛ましい事故が起きた。
パディーリャさんは闘牛用の槍を牛に突き立てたあと転倒し、そこへ興奮した牛が突進。角が下あごに刺さり、左眼にかけて突き抜けた。地元テレビの映像には、顔じゅう血まみれのまま「見えない、何も見えない」と言っているパディーヤさんの姿が映された。
闘牛場の医師が地元紙に語ったところによると、パディーヤさんは非常に危険な状態で、病院で手術を受けたという。
パディーヤさんは長年スペインの闘牛界で上位にランクインしており、持ち前の勇敢さと、どんな凶暴な牛でも立ち向かっていく姿が評価されていた。
スペインの闘牛は現在、動物保護団体からの反対運動を受けているほか、市民の関心の低下や国内経済の低迷で、資金面での運営も困難になっている。
[マドリード 7日 ロイター] スペイン北東部のサラゴザで7日、国内で人気の闘牛士、フアン・ホセ・パディーヤさん(38)の顔面を牛の角が貫通するという痛ましい事故が起きた。
パディーリャさんは闘牛用の槍を牛に突き立てたあと転倒し、そこへ興奮した牛が突進。角が下あごに刺さり、左眼にかけて突き抜けた。地元テレビの映像には、顔じゅう血まみれのまま「見えない、何も見えない」と言っているパディーヤさんの姿が映された。
闘牛場の医師が地元紙に語ったところによると、パディーヤさんは非常に危険な状態で、病院で手術を受けたという。
パディーヤさんは長年スペインの闘牛界で上位にランクインしており、持ち前の勇敢さと、どんな凶暴な牛でも立ち向かっていく姿が評価されていた。
スペインの闘牛は現在、動物保護団体からの反対運動を受けているほか、市民の関心の低下や国内経済の低迷で、資金面での運営も困難になっている。
2011年10月7日金曜日
カダフィ大佐の「動物園」、衰弱した動物をボランティアが世話
プライベートの動物ね。動物はお前の所有物じゃない。そこんとこよろしく!
リビアの最高指導者だったカダフィ大佐が一風変わった動物を集めて作った「プライベート動物園」の動物たちが、ボランティアの手を借りて生きるための戦いを続けている。
水やエサをあたえられずに置き去りにされた動物たちは命を落としたり衰弱しているが、動物園はリビア国民のものであるとして、ボランティアが世話や治療にあたっている。
反カダフィ派の指揮官は、「カダフィは国民に関心がなく、人々を戦車で殺害した。そんなカダフィが自分の動物の面倒を見ると誰が期待できるだろうか」と語る。
ワディバイにあるこの動物園にはおよそ1000羽のダチョウ、珍種のラクダ、牛のほか、複数の種類の羊やヤギがいる。
カダフィ大佐の「コレクション」の治療に懸命に取り組む獣医は、「(カダフィの)部下は動物たちにえさも水も与えずに立ち去った」と語る。獣医によると、カダフィ政権が崩壊した8月以降に少なくともダチョウ100羽が死に、うだるような暑さの檻の中では、複数のダチョウが倒れていた。すでに死んでいるか、衰弱して立てないダチョウだったという。獣医は衰弱したダチョウに抗生物質やビタミンを注射し、回復を願っている。
カダフィ大佐の支持者と反体制派の衝突により、同地域では食料や水、燃料が不足したことから、動物園のダチョウは食料を求める市民や武装勢力にも襲われたという。
リビアの最高指導者だったカダフィ大佐が一風変わった動物を集めて作った「プライベート動物園」の動物たちが、ボランティアの手を借りて生きるための戦いを続けている。
水やエサをあたえられずに置き去りにされた動物たちは命を落としたり衰弱しているが、動物園はリビア国民のものであるとして、ボランティアが世話や治療にあたっている。
反カダフィ派の指揮官は、「カダフィは国民に関心がなく、人々を戦車で殺害した。そんなカダフィが自分の動物の面倒を見ると誰が期待できるだろうか」と語る。
ワディバイにあるこの動物園にはおよそ1000羽のダチョウ、珍種のラクダ、牛のほか、複数の種類の羊やヤギがいる。
カダフィ大佐の「コレクション」の治療に懸命に取り組む獣医は、「(カダフィの)部下は動物たちにえさも水も与えずに立ち去った」と語る。獣医によると、カダフィ政権が崩壊した8月以降に少なくともダチョウ100羽が死に、うだるような暑さの檻の中では、複数のダチョウが倒れていた。すでに死んでいるか、衰弱して立てないダチョウだったという。獣医は衰弱したダチョウに抗生物質やビタミンを注射し、回復を願っている。
カダフィ大佐の支持者と反体制派の衝突により、同地域では食料や水、燃料が不足したことから、動物園のダチョウは食料を求める市民や武装勢力にも襲われたという。
2011年10月6日木曜日
ウォール街に「企業ゾンビ」出現、金融界などへのデモで
デモを仮装してやるとかちょっと個人的には受け付けないかな
リーマンショック後の金融機関への公的資金注入や高止まりしている失業率などに抗議する同デモは、世界最大の金融街であるウォール街周辺で先月17日ごろから始まり、その後全米各地に拡大。
政府の支援を受けて生きながらえる金融機関などを象徴するとみられる「ゾンビ」たちは、偽札を口にくわえるなどして街を練り歩いた。
2011年10月5日水曜日
オクトーバーフェスト閉幕、消費量は過去最高の750万リットル
ビールのお祭。もやしもんでみたけど実際にやっているのを是非一度見に現地に行ってみたいなあ。
主催者によると、来場者は約690万人。外国からもイタリアや米国、オーストラリアなどから100万人以上が訪れた。来場者の多くがバイエルン地方の民族衣装を身にまといビールを堪能した。
ミュンヘンのクリスチャン・ウデ市長は、「オクトーバーフェストの雰囲気は、最後の最後まで最高だった」と満足そうに話した。
警察によると、ビールジョッキなどを使った乱闘騒ぎは58件にとどまったという。
2011年10月4日火曜日
357人がビキニ姿で大行進、豪ビーチでギネス記録更新
結構ギネス記録の中にはしょうもないのも含まれているから価値があるのかないのかよくわかんないなあ
このイベントは地元新聞社が企画し、15─65歳の参加者がサーファーズパラダイスビーチ沿いを約1.6キロにわたってパレードした。
イベントへの参加料は25豪ドル(約1800円)。収益金は主催者から地元ライフセーバーの団体に寄付された。
ギネス・ワールド・レコーズ社の審査員、クリス・シーディ氏は「ゴールドコーストでの記録がギネス記録になった。おめでとう」と、参加者らを祝福した。
2011年10月3日月曜日
2つの顔を持つ猫の「フランクとルイ」、“ヤヌス猫”の最長寿記録でギネス認定
どんな姿でも自分の家族は大切なモノだ。それをこの記事は体現している。
獣 医看護師のマーティー・スティーブンスさんが安楽死させられようとしていた雄猫のフランクとルイを引き取ったのは12年も前のこと。ローマ神話に登場する 2つの顔を持つ神「ヤヌス」から、フランクとルイは「ヤヌス猫」と呼ばれており、ギネス・ワールド・レコーズは「世界一長寿の2つの顔を持つ猫」として正 式に認定し、その2012年度版に記載することを決定したという。
フランクとルイの飼い主は12年前、安楽死させようと当時スティーブン スさんが勤務していたタフツ大学獣医学部カミングス校にやって来た。しかし生後わずか1日のフランクとルイを見たスティーブンスさんは、専門家に「期待し ない方がいいよ」と言われながらも引き取って育てることを決意したそうだ。
“ヤヌス猫”はほとんどが生き残れないと言われており、口蓋裂 などの先天的欠陥のため母親のお乳を飲むことが困難で、結果としてゆっくりと餓死してしまったり、ミルクが肺に入って肺炎になったりして死んでしまうケー スがほとんどとのこと。鼻は両方とも機能しているが、下あごが無いため口は片方だけ機能している。また、真ん中の目1つが見えておらず、まばたきすること もできない。このため、目を閉じていても何かを凝視しているように見えるという。
「毎日フランクとルイが生きていることを神に感謝しながら育ててきました」とスティーブンスさん。引き取って育てることについて職場の同僚に「フランクとルイだけじゃなく、君のためにもならないと思う」と言われたこともある。
「それでも彼女はあきらめず、ずっと猫の側に立って支え続けたのです。本当に良かったと思います」とカミングス校のアルメル・デラフォルカデ准教授はコメント。
「お おらかな性格で人間を怖がりません。人なつっこくて猫と言うよりは犬に近い感じですね。すぐに車に飛び乗るので、車でお出かけするのが大好きなようです」 とスティーブンスさん。さらに彼女は、「散歩していると、可愛い猫だと思って人々が寄ってくるんですよ。笑顔を浮かべて『なんて美しい猫なの!』なんて 言って手で撫でるのですが……フランクとルイの顔を見ると、直ぐに皆さんギョッとした表情に豹変するんです」と笑いながら話した。
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